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2日半の傷心旅行?

リタイアされたのなら、その選択肢はあるかと思いますが、第一線の国家元首が、片道 4500kmを 2日半かけての鉄道の旅とは、時代感覚がズレている気がします。

専用機利用が最もノーマルな手段だと思いますが、それを、しなくて良いほど暇なのでしょうか?

平面路が、お気に入りとしても、この間を、仮に最速新幹線の「はやぶさ」を利用すれば、所要時間 15、6時間で済む話です。

国家元首が、 1960年代の骨董的な列車を仕立てて行く、この意味する処は何でしょう?

帰路

実現しなかった合意に関して、眠りは充分得られないであろう列車の中で、 2日半もアレコレ思いを巡らす・・・

これでは、健全な考えは浮かないように思えますが・・・

http://kazunaga-nakashima.la.coocan.jp

中島和長のアートスタジオ 2017年 ガリレオ ガリレイ国際賞 18年 ~ 08年 Art Capital サロン・デッサン (パリ - グランパレ) 18年 ~ 14年 Art Expo ローマ 15年 NY Art Expo SAM 14年 ~ 11年(パリ ジヴェルニーなど) 02年 ~ 2000年 現代美術小品展(プジョー文化セ ンター ル・カルドール画廊など) 1999年 NY, 98年 パリ,  86年 ニース個展。 受賞15  個展21

(スマホ用) http://kazunaga-nakashima.jp

 

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