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Twins

20190327a

甥の双子も 4月からは、 6年生・・・早いものです。

2人だけの行動も可能になったので、揃って、こちらへやって来ました。

とは言っても、時間を持て余し気味・・・なので、近くのショッピング・モールへ出かけました。

よしもと劇場か? 映画?どちらかと思ったのですが、“よしもと”は、まだ年齢的に興味の外だったようで、定番のアニメ映画を見ることになりました。

映画が始まる前の予告編で、ダンボをやっていたのですが、「CGだね。」という理解、彼らの年代ではVRは、特別なものではないようです。

 

平日でしたが、館内は家族連れが多く、日曜日かと錯覚するほどでした。

春休みも、もうすぐ終わり・・・まもなく、新学期です。

http://kazunaga-nakashima.la.coocan.jp

中島和長のアートスタジオ 2017年 ガリレオ ガリレイ国際賞 18年 ~ 08年 Art Capital サロン・デッサン (パリ - グランパレ) 18年 ~ 14年 Art Expo ローマ 15年 NY Art Expo SAM 14年 ~ 11年(パリ ジヴェルニーなど) 02年 ~ 2000年 現代美術小品展(プジョー文化セ ンター ル・カルドール画廊など) 1999年 NY, 98年 パリ,  86年 ニース個展。 受賞15  個展21

(スマホ用) http://kazunaga-nakashima.jp

 

 

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2019 シーズン終了

20190322
明らかに、日常と隔絶した世界を体感出来るのがスキーの魅力ですが・・・
今シーズンは、 30度の斜面の滑りに納得できず、やや不満足感を残したまま終了となりました。
まぁ~ それは、次のシーズンの課題として
これからの、凡そ半年間は、ひたすら仕事に邁進しなければなりません。
日常とは、変化のない地味なものですが、結果は明確に現れます。

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中島和長のアートスタジオ 2017年 ガリレオ ガリレイ国際賞 18年 ~ 08年 Art Capital サロン・デッサン (パリ - グランパレ) 18年 ~ 14年 Art Expo ローマ 15年 NY Art Expo SAM 14年 ~ 11年(パリ ジヴェルニーなど) 02年 ~ 2000年 現代美術小品展(プジョー文化セ ンター ル・カルドール画廊など) 1999年 NY, 98年 パリ,  86年 ニース個展。 受賞15  個展21

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3月20日

 3月 20日は、飲み仲間 Kの誕生日
 Kは、私の行きつけの店を所望だったのですが、この時期なので、たまには桜を見ながらも良いかと考え、千駄ヶ谷で待ち合わせすることを提案してみたのですが、これが当たったようです。
ケイタイから、乗り気になっている感覚が伝わりました。
水汲み場付近にある彼岸桜
彼女との待ち合わせ前に、春の彼岸の墓参を済ませたかったので、少し早めに出かけました。
ソメイヨシノの開花発表前でしたし、平日ということもあり、込み入った空気に触れることなく、墓参を無事済ませることが出来ました。
そこから
徒歩で千駄ヶ谷まで向かうことも可能でしたが、気温が上がっていることと、これから、御苑の中を散策するのを思うと、無理せず、地下鉄・JRを乗り継いでゆくことがベターと思い、そちらを選択しました。
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信濃町から千駄ヶ谷へ向かう途上で、進行方向・左手に新国立競技場が見えてきました。外観は、プレゼンテーション通りに進んでいる印象で、白を基調にした建物に好感が持てましたが、柱は保護のため、養生シートが撒かれているのかもしれないと後になって思いました。
千駄ヶ谷に
約束の時間を5分ほど過ぎて、Kがやって来ました。
渋谷で生まれたKが、御苑に入るのは初めてと言うのは意外でしたが、テリトリーが違うとそんなものかもしれません。
枝垂れ桜は、ほぼ満開
この日は、ソメイヨシノは固い蕾のままでしたが、コヒガン桜と枝垂れ桜が、それぞれに咲き誇っていました。

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2019 シーズン終了かな?

20190313

ガーラ行きの新幹線が車輛故障で、急遽MAXに変更になりました。

予約した座席とは異なる車輛の 1階席となり、眺望は望めませんでしたが、ご覧のような貸し切り状態です。(写真 左)

晴天の中、列車は進みましたが、今も昔も変わらぬものは、“トンネルを過ぎると雪国”という事でしょう。

事前に、天候は良くないとありましたので、期待はしていませんでした。ただ、ホワイト・アウトだけはゴメン被りたいと思っていましたので、その意味では、マァマァではなかったか?と感じています。(写真 右)

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お気に入りの 28度の斜面は、いつもより状態が良くなく、凍結材が撒かれていてガリガリ・・・こちらも、滑るのに慎重になり過ぎていたのかもしれませんが、不満足でしたので、隣の中級用のシリウスを滑ることにしました。こちらは、ほぼバージン・スノー、滑り心地良く快感です。最初から、シリウスにすれば良かったと思いました。(写真シリウス)

何本か滑ると、天候が崩れ、視界が悪くなってきました。

丁度、足に来ていましたので、小休止・・・休憩後は、初心者用ゲレンデを滑ることにしました。

リフトに乗って、 1.1kmを滑り終えるまで、トータルで 5分・・・リフト終了間際には、ゲレンデもオープンになってきたので、存分に楽しめました。

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実験はしないと約束・・・では実戦は?

歴史は繰り返すのでしょうか? 78年前が、思い起こされます。

ハノイで、核実験・ICBMの試射はしないと確約したとのことですが、実戦については述べていないようです。

ここで、彼の国の肩をたたくもの、後押しする存在が浮かび上がります。

空中発射の極超音速ミサイルを所有し、核魚雷の開発も完了した国。コーラス・グループに、100メガトンの核をワシントンに降らせると歌わせる国の存在です。

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3月

3月は、ライオンのようにやってきて、子羊のように去る・・・ようです。

March comes in like a lion, and goes out like a lamb.

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2日半の傷心旅行?

リタイアされたのなら、その選択肢はあるかと思いますが、第一線の国家元首が、片道 4500kmを 2日半かけての鉄道の旅とは、時代感覚がズレている気がします。

専用機利用が最もノーマルな手段だと思いますが、それを、しなくて良いほど暇なのでしょうか?

平面路が、お気に入りとしても、この間を、仮に最速新幹線の「はやぶさ」を利用すれば、所要時間 15、6時間で済む話です。

国家元首が、 1960年代の骨董的な列車を仕立てて行く、この意味する処は何でしょう?

帰路

実現しなかった合意に関して、眠りは充分得られないであろう列車の中で、 2日半もアレコレ思いを巡らす・・・

これでは、健全な考えは浮かないように思えますが・・・

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