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なぜか?

この辺りの屋外放送が流れると、放送の最後に、カラスの「ギャッ?!」という鳴き声が入ります。

集音器が、スピーカー近くにあるとは思えないですし、放送用マイクの場所を知っていて、侵入しているというのも有り得ない話なので、こればかりはナゾです。

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熊谷

20180518a

スキーへ行く折に、通過する駅と認識していましたが、まさか、ここに降り立つ機会が来ようとは想像にすらない事でした。

熊谷と言っても、秩父線に乗り換えて 1駅の、正確には「上熊谷」なのですが、暑さで有名な土地柄なので、気温上昇だけはゴメン被りたいと思っていました。曇天のお蔭で、それを感ずることなく済みましたので、覆ってくれた雲に感謝したいです。

秩父鉄道は、スイカの使用ができず、切符を券売機で購入するタイプ“懐かしい昭和な感じ”が、また一興で、さらに、乗降の際にはドア脇のボタンを押すシステムの様で、古いタイプのパリ地下鉄を思い出しました。

上熊谷から、さらに先へ進めば長瀞へ行くようで、時間があるときに行ってみようか?という気分になりましたが、これは、何時のことになるやら・・・

http://kazunaga-nakashima.la.coocan.jp

中島和長のアートスタジオ 2017年 ガリレオ ガリレイ国際賞 18年 ~ 08年 Art Capital サロン・デッサン (パリ - グランパレ) 17年 F.W.A.F. 16年 15年 Art Expo ローマ 15年 NY Art Expo SAM 14年 ~ 11年(パリ ジヴェルニーなど) 02年 ~ 2000年 現代美術小品展(プジョー文化セ ンター ル・カルドール画廊など) 1999年 NY, 98年 パリ,  86年 ニース個展。 受賞15  個展21

(スマホ用) http://kazunaga-nakashima.jp

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無謀と思えること

エルサレムをイスラエルの首都と認め、大使館をエルサレムに移した米国ですが、米朝首脳会談を開く予定のシンガポールには、イスラム教徒が存在することを知った上での行いでしょうか?

すぐ隣のマレーシアはイスラム教国家、インドネシアも同様ですが、インドネシアは、1部にイスラム過激派の存在が言われています。

トランプ氏が、どこまで認識しているのか定かではありませんが、本人の安全にとっては、北朝鮮の変化で会談が流れることは、むしろ有難い事ではないかと思われます。

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中島和長のアートスタジオ 2017年 ガリレオ ガリレイ国際賞 18年 ~ 08年 Art Capital サロン・デッサン (パリ - グランパレ) 17年 F.W.A.F. 16年 15年 Art Expo ローマ 15年 NY Art Expo SAM 14年 ~ 11年(パリ ジヴェルニーなど) 02年 ~ 2000年 現代美術小品展(プジョー文化セ ンター ル・カルドール画廊など) 1999年 NY, 98年 パリ,  86年 ニース個展。 受賞15  個展21

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川越の休日

20180512

従妹によれば、新しい店もポツリ・ポツリと増えているとのこと・・・そのせいか? 川越デートをしている若者も多い気がしました。

晴天の午後は、ご覧の様な人出・・・

イタリア国旗が目を引く、セサミ・キッチンという、女性シェフを含めた若者 3人が運営している店でランチ・・・お目当ての“牛ほほ肉”は、人気メニューらしく品切れだったので、子牛をオーダーしました。良く煮込んであるので、とろけるような柔らかさで、次から次へ入店するお客がある理由が分かりました。

この日は

行き帰りの電車内で、普段ない経験をしました。と言っても、たわいない事なのですが・・・

train 行き

隣の座席に、 100kgは越えているだろうと思われる巨漢が座ったのですが、それだけでは特別、どうという事でもない話です。ですが、すぐ隣なので、彼の呼吸が否応なく分かります。それが、私の 3 ~ 4倍の早さで、これには驚きました。

体重増は、「身体に負担をかけている。」と実感し、気をつけようと思いました。

train 帰り

何か、悪い薬物でも飲んでいるのか?とても、落ち着きのない、白いシャツ姿の 40代くらいの男がいました。

やがて、横浜方面へ向かう電車に乗り換えてて行ったのですが、う~ん、何とも挙動不審です。

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中島和長のアートスタジオ 2017年 ガリレオ ガリレイ国際賞 18年 ~ 08年 Art Capital サロン・デッサン (パリ - グランパレ) 17年 F.W.A.F. 16年 15年 Art Expo ローマ 15年 NY Art Expo SAM 14年 ~ 11年(パリ ジヴェルニーなど) 02年 ~ 2000年 現代美術小品展(プジョー文化セ ンター ル・カルドール画廊など) 1999年 NY, 98年 パリ,  86年 ニース個展。 受賞15  個展21

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スイカラス

錦糸町駅でスイカを使おうとしていたカラス(スイカラス)が捕獲されたとのこと

この捕獲に、大半の人は安堵したことと思います。

駅名でもある「錦糸町」という名は、本来ならば美しい名前なのですが、未だに、「錦糸町」には場末のイメージが付きまといます。“カラスに好(スイ)かれた町”と、コピー変更も良いかもしれません。

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南北の合意?

2018年・冬季オリンビックと同様に、卓球世界大会でも南北合同チームが結成されました。

おそらく、板門店で話し合われた議題の中に、この問題も含まれていたのでしょう。「南北合意を、世界へ目に見える形で発信出来る絶好の機会、尚且つ、上手くすれば日本に大恥をかかせられる。」

しかし残念ながら、思惑は外れ、オリンピック同様、神様に愛されたのは日本選手でした。

昨日の日本批判は、その腹いせでしょうか?

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映画のような“夢”

現実に、このような事が行われている、あるいは、起っているとは思えないのですが、シリアスなストーリー仕立てで映画のような“夢”でした。

ヨーロッパ系若者の中で、テーカップやコーヒーカップを壊すことを生業としているグループがあり、(今ならば、成り立つ話なのかもしれませんが・・・) その1人が、次のターゲットに選んだのは、ホテル住まいする老夫婦でした。

とある日、老夫婦と若者は、言葉を交わす事になります。

老夫婦は

「このゲームが終わったら、君は、どうするんだ?」と問いかけます。

若者は、少し驚いた後、ボソっと・・・

「特別、考えていることはない。」と答えます。

「私たちは、まもなく人生を 終える準備をしなければ ならない。だから、君は、ここから去った方がいい。」と老夫婦・・・

それを聞き、若者は

「お邪魔でなければ、その日が訪れるまで、貴方たちの近くに居たいのだが・・・構わないだろうか?」と言います。無論、それは老夫婦の死後、彼らが使っているカップを思う存分、粉々に砕くことが目的でした。

老夫婦は、仕方ないという風に肩をすくめました。

それから、何日かが過ぎ・・・ 若者は、いつものようにテラスでお茶を飲んでいる老夫婦を見つけ、彼らに近づきます。お茶は飲みかけでしたが、 2人とも旅立った後だと気づくのに、時間はかかりませんでした。

老夫婦の持っていたカップは、年代物のマイセン磁器で、高価であることは若者にも分かりました。

若者は、カップを壊すのをやめ、それを、彼らの棺の中へ入れ埋葬します。

・・・と 夢としては随分と出来すぎた話なのですが・・・最後は、若者がマイセンを売って大金を手にする話でも良いかな?とは思いました。

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プティ・ラシェット <1周年>

20180430aa

今週・月曜日、“プティ・ラシェット”オープン1周年記念のワイン試飲会に参加しました。アルコールから遠ざかっている・・・と言っても、金曜日に飲み会があったばかり・・・

ちょっと、多過ぎる気もしたのですが、いそいそと出かけてしまいました。

2018430a_2

最初は、遠慮がちにしていたのですが、ハイ・ペース、ハイピッチな飲み方に、一定時間を経過すると、すっかり馴染んで?いました。

Hさん、Mさんともに仕事熱心で、また、それぞれにする気づかいも良く、1年間でお客さんの心を掴んだことは素晴らしい事と素直に思えます。

普段着で入店できる、それが支持されているのかもしれません。

Hさん、Mさん、オーナーのKさん有難う。楽しい時間でした。

(番外編 : お開きの後、1人で“ラシェットM”へ行ったのは覚えているのですが、その後、さらに1人カラオケnotesへ行ったらしいのです。記憶は、すっかり途切れng・・・今日、当日のジーンズのポケットから、サービス“ノド飴”が見つかり、カラ行きが判明しましたsweat01)

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