先月末

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様々に、この時期の問題と重なったのか?

先月 3月 31日で閉店したイタリアン・レストランです。

植栽に至るまで拘り抜いた、オーナーの思い入れが感じられる店構え、店内を含めたその風情は、一時、ここが日本であることを忘れてしまう様でした。

閉店することが知れ渡ると、連日 〃 満席の大盛況・・・ 

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実は、私は数回程度しか利用していないのですが、長年ご愛顧の常連さんが多くいたようです。

閉店を聞き、思わず感極まる人もいたとのこと・・・

今後の事は分かりませんが、折角の建物があることですから、何らかの形で継続されればと思うのです。

しばらくは、外から拝見するだけ・・・それたけでも、価値があります。

(*人の眼が届かなくなったからと、この建物を汚す・ラクガキする行為だけは慎んで欲しいです。)

http://kazunaga-nakashima.la.coocan.jp

中島和長のアートスタジオ  / 2020年~08年 Art Capital サロン・デッサン (パリ - グランパレ) 19年 Florence Biennale フィレンツェ 19年~14年 Art Expo ローマ 15年 NY Art Expo 14年~11年 SAM (パリ ジヴェルニーなど) 02年~2000年 現代美術小品展(プジョー文化セ ンター ル・カルドール画廊など) 1999年 NY 98年 パリ  86年 ニース個展。 受賞15  個展21

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なぜ?

 1日で、 17人と東京での新型コロナ感染者に増加傾向がみられますが、このタイミングで、小・中学校の授業再開をする理由が不明瞭です。

 

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春 2020

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ソメイヨシノの開花が言われた中での墓参でしたが、メインの桜並木は、まだ大半の木が蕾のまま、開花以前の状態でした。

3分咲きくらいにはなっているのではないか?との予測は、残念ながら裏切られました。

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墓所まで歩く途中で、1本のソメイヨシノの老木が満開になっていました。

遠目からでも、咲いているその姿を確認できるのですが、既に、太枝を何本も切られているので、来年この時期に見ることが可能か?は、五分五分という処でしょうか?あるいは、今回が最後の“花の宴”かもしれません。

人の手助けがなければ、唯々消滅するだけの運命をソメイヨシノは負っているようです。

遺伝子組み換えの技術を使って、種子を作れるようには出来ないものかと思うのですが、出来たら、出来たで、また新たな問題が生ずる事が考えられ、結局、ソメイヨシノは、今のままで良いとの結論になるのかもしれません。

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絶妙のタイミング

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凡そ、 1ヵ月前には今日を想像し得る材料など、どこを探しても見当たらなかったと思います。現在、ヨーロッパで、新型コロナ大流行への危惧が言われていますが、事これに関しては、いずれの国iも部外者では居られないのかもしれません。

グランパレでの展示作業の折、控室入り口付近ですれ違った他のフランス美術団体関係者が、「オー、オー!」と笑いながら避ける仕草をしましたが、その頃は、彼らにも、そう表現できる余裕があった気がします。

グランパレ最後の ART CAPITAL となる可能性が高かった、今回の EXPOSITION ですが、振り返って見れば、絶妙のタイミングで開催された想いを強くします。もしも、何かの都合で今月開催となっていたら、成立しなかったのは確実と言えるからです。

虚実皮膜と同様、タイミングは、薄膜の時差の中で呼吸している様に思えます。

Hさんと共同での展示作業は、午前中に日本、ロシア、メキシコ、各グループの作品・計 44点のインストールを終了し、午後から一般出品作品を 2プロック、凡そ 20点余りを終えたところで、会場アレンジメント責任者のフィリップから、軸装スタイルの香港出身者のグループ展示をオーダーされました。

クルーズ船のニュースが持ち切りだった折、今度は、我々が『オー、オー!』と言いたい気分でした。

これらの作品と、さらに、もう 1団体の作品・合わせて 41点の展示が終わったのは、午後 6時半過ぎ、いつもより 1時間程余分にかかったのですが、この 1時間が物を言うとは思いませんでした。

翌朝起きた時、腰に鈍痛があったのです。

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4人の会話

テーブルの 4人の会話が滑らかに、自然に進んでいることは、最近の若者の傾向としては、稀有な事と私には思えました。

Sさんの年令を考えた時、彼女と同年代の若者ならば、年上との同席は無論のこと、会話に至っては、その事に意味なく不快感を示すのが通例だからです。

彼女が、この場に違和感なく入っているというのは、何処から来ているのだろう?と興味が湧きました。

「ところで、 1人でツアー参加ということは、奥さんは留守番ですか?」前の席のご主人が、そう尋ねて来ました。

「あぁ、留守番・・・そういう人でも居ればいいのですが・・・」

「バツ 1ですか!?」

「いえ、独り者をやってます。」何とも、決まり切った回答をしてしまったと思い、雰囲気を変えるために、彼女の方へと話題を向けることにしました。

すると、

「今度は私ですか?私の番ですか? 何か、言いたくない事でもあるのですか?」と返されてしまいました。

「・・・あります。」

「誰でも、 1つや 2つ言いたくない事ありますよね?」

「ひょっとして、1つ、2つ、奥さんに言いたくない事ありますか?」

「あります・・・まぁ、飲みましょう!」

 1つ、賑やかなテーブルが出現しました。

22才という彼女の年令を聞いた時、心に蘇るものがありましたが、それは直ぐに遠く彼方へ消えて行きました。その年令から以降の事は、現実なのか?非現実なのか?あるいは、そのどちらでもないのか?その区別さえ、どうでも良いこととなっています。

裏返せば、そう言える程、肯定できる“今”があるのかもしれません。

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Sさん

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お笑い大御所?と同じ苗字の彼女、元々は、友人と 2人でのツアー参加だったようです。

ただ、何かの都合で、その友人が直前で旅行をキャンセルした為、個人参加になったとのこと・・・

話をする切っ掛けを作ってくれたのは、初日の夕食のときに、彼女が私の隣に座ってくれた事からでした。

ツアー参加者 22名のうち男は僅か 4人、つまりは、巷にあふれる女子会ツアーという訳です。本来ならば、その恵まれた環境を喜ぶべきでしょうが、こちらは、既にその年令を充分過ぎるほど越えています。大人しくしていようと思っていました。

彼女と私の向かいには、私と同世代の夫婦が座っていました。

「飲み物は、どうしますか?」ご主人が、私に尋ねてきました。

「アルコールがダメなので、どうしますかねぇ~」

「飲めないって事ですか?」

「いえ、飲めるんですが・・・控えています。」

「今日くらいは、いいでしょう!」

「・・・」

しばらく迷いましたが、“クローナンブール”一杯だけ飲むことにしました。

*写真はホテルのHPから、当夜のイメージに、こちらで加工したものを使用しています。

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雪遊び

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例年にならば、「たにがわ号」を待つ人の列が見えるはずの東京駅・上越新幹線ホームですが、見通しの良さに驚かされました。(写真左)

ここにも、新型コロナの影響が出ているのでしょう。「不急の旅行は控える。」ご時世なのかもしれません。

そんな中

このホームに到着したのは、 2階建て車両の“MAXたにがわ”でした。

スピード化により、引退シフトだったMAXが運用を続けている理由は、昨年の台風による車両基地への冠水だったようです。最高速度で新型車両に劣るのは仕方ありませんが、滑らかな走行、頑強そうに見えるBodyは頼もしい限りです。

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今シーズンは、異常気象が本格化しての稀にみる雪不足、例年に比べると、積雪は 1m以上も少ない状態ですが、ここ数日は降雪が続いています。

本日の予報も雪、リフトに乗ると、それを見事になぞった風景が待ち構えていました。想像以上に視界が悪く、不本意ですが、ボルックスで単純な“雪遊び”としました。

シーズン最初で最後のスキー🎿は、今シーズン全体を象徴するかのようです。

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斜面の状態が良く分からず、カンを頼りに滑っていましたが、満足出来るものではなく、本当に、雪遊びそのもので意気消沈していた・・・

午後 3時過ぎ

ほんの 10分ほど雪が止み晴れ間が覗いた瞬間がありました。多くのビジターが、スマホで撮影を始めた間隙を縫っての滑りは、滑走者もなく、斜面が良く見えて自分の滑りを満喫出来ました。

この後は、再び雪⛄

まぁ、 1度だけではあっても、思い通りの感覚で滑れたのですから、由としなければ行けない気がします。

*別事ですが

JRチケットの購入が、人員整理の合理化により身近な窓口で出来なくなった事に、何とも不便を感じます。

時代ゆえに、インターネット購入を主としたのは良いのですが、人数の訂正が一般的な通販での訂正に比べて煩雑で、スムーズではないのが問題です。それに要する時間への還元があれば、まだしも・・・

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ポルト C

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午前中、順調にグランパレの展示作業は進みました。

この分ならば、午後3時くらいには終了するかもしれないとの期待がありましたが、ここは、フランス・タイム主流の地です。

団体控室で、昼食の休憩を、フランス・パンにパテとワインで取ってからは、それまでのスピードが維持出来なくなるのは自然の成り行きだったかもしれません。ボトル・ワイン、それに紙パックのワインが、すでに数本空になっていました。

昼食を取りながら、グランパレ・ポルトCのある方向を眺めると、数人が行き交う様子が見られました。私が、グランパレに来た目的の 1つが、所属サロンへの年会費納入でした。

「今日、ポルトCは、空いていますか?」私は、Hさんに尋ねました。

「あそこは、いつも空いてて、誰かしら居ますよ。」

「じゃあ、ちょっと年会費を収めに行ってきます。」

そうHさんに告げて、私は、控室を後にしました。

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外は、太陽光がまぶしく木々に降り注いでいました。

ホルトCのドアの前で、目的のサロンの呼び鈴を押すと、フロア・ガードのマダムが出てきました。

「私は、サロン***の会員です。」そう伝えると、事務所のある2階へ上がることを許可してくれたのですが、しばらくぶりだったので、2階のアプローチのドアを開けるのを忘れていました。

当該サロンのドアをノックすると、中には事務を執る若者が 1人いました。

「私は、このサロンの会員です。今年度会費を持参しました。」

「年会費は、 100ユーロです。クレジット払いですか?」

「いえ、キャッシュです。」

「キャッシュ、了解です。あなたの名前を教えて下さい。」

私は、彼からメモ用紙をもらい、そこに名前と住所を記入し、100ユーロを手渡しました。

「有難う。では、後ほど貴方の住所宛てに、領収書と今年度カルテを送ります。」

彼の対応は丁寧でしたが、念のために、私はこの場で受領書をもらうことにしました。

「ハンド・ライティングで構わないので、領収書を書いて下さい。」

事務机の中から、彼は用紙を取り出して、そこに本日受領したことを記入しました。

私の目的の半分が、終了しました。

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グランパレ2020

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地下鉄 9号線から 1号線に乗り継いで、 8時半には到着しましたが、今朝方まで続いた嵐で、路面には所々に水たまりがありました。ですが、空は青空です。

青空と、グランパレ・・・やはり、グランパレには青がお似合いです。

 2024年 パリ・オリンピックの屋内競技場としてグランパレを使用するため、これから内部の改修工事が始まるようですが、重要なアクセスとなる地下鉄シャンゼリゼ・クレマンソー駅は、すでに 1部の改修が進んでいて、グランパレ側への出口が増設されていました。

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グランパレ入り口のセキュリティ・チェックを通り、ART CAPITALの会場内に入ると、珍しい事に例年より早く、すでに展示作業が始まっていました。

いつもですと、私の出品しているサロンは、3グループくらいしか展示作業に携わる人間がいないのですが、今回は、その倍以上の人数が駆り出されていて、これならば早い時間で完了するだろうとの予測が立ちました。

それは良かったのですが、サロン毎に色分けされていたパーテーションがバラバラで、 4つのサロンの区別が分かりづらく、また床の区別もないままです。

最後だから、キッチリしようと思うのが日本人、適当で構わないと思うのがフランス人? それが如実に現れていた気がします。

展示作業の為、いつもの様に緊張感を漂わせたフィリップ、眼鏡をかけていたので、分からなかった前会長のカトリーヌ・ジャーグ、副会長となったカトリーヌ・G・ペレスなど、既知の人達に挨拶し、日本の 1グループが出品しているブースへと向かいました。

期待はしていなかったのですが、それを上回るヒドイ作品の羅列で、趣味の世界以外の何物でもないのが一目瞭然でした。

私が担当していた頃は、展示作業中に、当時会長だったセルジュ・ティヨーが顔を出し、「このブースは日本か?素晴らしい!」と賛辞をくれたものですが、それは、すでに遠い過去の話となってしまった様で残念です。

グループ展示では、メキシコの作品がレベルが高く秀逸でした。日本のグループも、これに比肩出来る様になってくれたら良いのですが・・・

(*セルジュ・ティヨー氏は、サロン・ドートンヌの中心メンバーの 1人です。フランスでは、所属サロン以外のサロンとの兼任は、特別珍しくはありません。)

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パリ地下鉄 ナシオン駅

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前日は、嵐のような 1日でした。

それも、長くは続かないだろうとの考えを修正しなければならない程で、吹き荒れる風雨は、明け方近くまで続きました。

日が昇り・・・

この日の予報は、曇り一時雨でしたが、ご覧の様な爽快な日の出が迎えてくれました。

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地下鉄シャンゼリゼ・クレマンソーまで・・・

当初、ポルト・ドゥ・モントルイユの宿泊先ホテルから、地下鉄 9号線でフランクリン・ルーズベルトか、その 1つ手前での乗り換えを考えていたのですが、添乗員Mさんに尋ねてみますと、最短の乗換駅であるナシオンは、特別問題がないとのことでしたので、そちらから行くことにしました。

ラ・デファンスに長年住んでいたTさんから、ナシオンが良くないと何度か聞かされていたので、その印象が強かったのですが、実際に行ってみると危険性はなく、ただ乗り換えに、少々時間を要するということ位でした。

Tさんは、高齢でしたので、それを含めての話だったのかもしれません。

↑ ナシオン駅の画像は、ウィキペディアに公開されているものを引用しています。

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